無料で観戦! RWC2019 in JAPAN パブリックビューイングに行ってきました(ファンゾーン 横浜編)

盛り上がりを見せてるラグビーワールドカップ2019 日本大会ですが、今大会では各地でパブリックビューイングがFANZONEという名称として、地域密着型で行われています。
今回は、FANZONEの横浜に行ってきたレポートをお届けします!

この日は、大会屈指の好カードで、ニュージーランド(オールブラックス)VS 南アフリカ(スプリングボックス)の試合が行われたことも有り、会場は満員で横浜らしく異国情緒にあふれた会場になってました。

試合会場:日産スタジアム(横浜国際総合競技場)

みなとみらいから会場へ

ファンゾーン横浜へは、みなとみらい線のみなとみらい駅からのアクセスが便利です。
みなとみらい駅からクィーンズモール・パシフィコ横浜方面に向かい、港南パークへは案内どおりにすすめば、ファンゾーン・横浜会場へ5分ほどで到着します。

会場内

会場内は、スクリーン前と、大型テント内、芝生ゾーンの3つの観戦エリアがありました。

会場のテント内は、両サイドにテーブル席があり、50インチぐらいのモニターが各所に設置されています。

会場テント内

スクリーンはかなりの大型スクリーン!
遠くからでも十分見えるので、芝生席でも楽しめそうです。

パブリックビューイング会場 大型スクリーン前

日本戦でスクリーン前を確保するとなると、かなり時間の余裕をもって入らないと難しいかもしれません。
良い席はおはやめに(笑)

グルメ情報

神奈川・横浜を代表するグルメや、大会出場国の料理があり、結構充実していました。ビールは公式スポンサーのハイネケンだけのようです。

まとめ

夜の会場内はかなり暗い印象をうけました。日中の試合なら問題ありませんが、夜の観戦は足下に注意しましょう。暗いところになれていない方は、手元を照らす簡易のペンライトなんかがあると良いかもしれません。

会場は迫力の大画面です!
立ち見になってしまうかもしれないですが、日本戦は相当に盛り上がることでしょう!
各地のFANZONEは無料なので、是非、皆さんで足を運んでみて下さい。